P4とSFCの動的連携による攻撃トラヒックの段階的緩和手法の提案
2025年度 学部卒業論文
P4スイッチを活用し,攻撃トラヒックの判断及びSFC(Service Function Chaining)と絡めつつ,ソースベース側での制御と動的な緩和手法に焦点を当てて課題解決に取り組みました.
現在取り組んでいる研究テーマや、個人的にやっていることの一覧です。
P4スイッチを活用し,攻撃トラヒックの判断及びSFC(Service Function Chaining)と絡めつつ,ソースベース側での制御と動的な緩和手法に焦点を当てて課題解決に取り組みました.
MRC(Multiple Routing Configurations)を活用し,P4と連携させた研究を行なっていく予定です.
OCRを備えたPDF化スキャンアプリなど何個か開発予定です